鉛筆1本でここまで伸びる!プリント迷路で育てる「思考力」と「集中力」
- いずみ
- 2 日前
- 読了時間: 1分
本日の放課後等デイサービスいずみの活動は「プリント迷路」に取り組みました。
机に向かい、鉛筆を使って進めていく迷路は、遊びの中に多くの学びが詰まっています。
・先を考える力(思考力・計画力)
・手を動かし続ける力(集中力)
・間違いに気づき修正する力(自己修正力)
・最後までやり抜く力(持続力)
特にプリントでの迷路は、「座って取り組む力」や「学習への移行」を意識した療育として非常に効果的です。
子どもたちは「こっちかな?」「違った!」と試しながら、自分で考えてゴールを目指します。
途中で止まりそうになっても、職員の声かけで再挑戦。
そしてゴールできた瞬間の「できた!」という表情は、自信そのものです。
いずみでは、このような小さな成功体験を積み重ねることで、学習面や日常生活につながる力を育てています。
「机に向かうのが苦手」
「集中が続かない」
そんなお悩みをお持ちの保護者様、ぜひ一度ご相談ください。



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