【坊主めくりと神経衰弱】遊びを通して育む、考える力と心の成長
いずみ
3 日前
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本日の放課後等デイサービスいずみは、お休みの子が重なり、4名での活動となりました。予定を変更し、坊主めくりとトランプの神経衰弱を楽しみました😊
坊主めくりは、どんな札が出るかを楽しみながら、順番を待つことやルールを守ることを経験できる遊びです。思いどおりにならない結果も受け止め、気持ちを切り替える練習につながります。
神経衰弱では、「さっきのカードはどこだったかな?」と、カードの位置や数字を思い出しながら挑戦。よく見て覚え、考えて選ぶ中で、記憶力や集中力を使います。
勝ったときのうれしさも、負けたときの悔しさも、大切な経験です。一人ひとりの気持ちに寄り添いながら、友達と一緒に遊ぶ楽しさを味わえるよう関わっています。
少人数でじっくり取り組める時間を大切に、身近な遊びの中に学びを取り入れた一日となりました✨



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