【何でもバスケット】楽しく遊んで、考える力を育てる!「何でもバスケット」
いずみ
8月29日
読了時間: 1分
本日の放課後等デイサービスいずみの活動は、「何でもバスケット」です。
フルーツバスケットと同じように、進行役が出すお題をよく聞き、自分に当てはまる子どもたちが席を移動して遊びます。
お題を聞いて「自分は当てはまるかな?」と考えることで、話を聞く力や理解力、判断力を養います。
また、周りの友達の動きを見ながら行動するため、周囲を見る力や状況に合わせて行動する力にもつながります。
みんなで同じルールを守って遊ぶことで、ルールを理解する力や社会性、コミュニケーション力を育むこともできます。
何より、友達と一緒に笑いながら楽しむことが大切です。
遊びの中で自然に「聞く・考える・動く・関わる」を経験できる「何でもバスケット」。
今日も子どもたちは、笑顔いっぱいで楽しく活動しました😊
放課後等デイサービスいずみでは、これからも遊びを通して、子どもたちの成長をサポートしていきます。


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