【何でもバスケット】なんでもバスケットで楽しく育む「聞く力」と「コミュニケーション力」
- いずみ
- 7月11日
- 読了時間: 1分
本日の放課後等デイサービス いずみの活動は、「なんでもバスケット」を行いました。
なんでもバスケットは、フルーツバスケットと同じルールで、お題に当てはまる人が席を移動するゲームです。子どもたちは、お題をよく聞き、自分が当てはまるかを考えながら、笑顔で楽しく参加していました。
この活動では、話を最後まで聞く聞く力や集中力、自分で考えて行動する判断力を育てることができます。また、友達と一緒にルールを守って遊ぶことで、コミュニケーション力や社会性を身につける機会にもなります。
席を譲り合ったり、友達の様子を見ながら行動したりする姿も見られ、一人ひとりが楽しみながら成長につながる時間となりました。
放課後等デイサービス いずみでは、これからも遊びを通して「できた!」という成功体験を積み重ね、自信や意欲を育めるよう、一人ひとりに寄り添った療育を行ってまいります。


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